埼玉県川口市の女性弁護士による、相続・離婚の法律事務所

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遺産分割調停の申立てをお考えの方へ

遺産を分割するには、まず、①相続人、②相続財産の範囲を確定する必要があります。


そして、相続人のうちのだれがどのような財産を相続するのかについて決めなくてはなりません。


相続人で話し合い(遺産分割協議)がまとまらない場合には、家庭裁判所に遺産分割の調停を申立てる必要があります。


遺産分割の調停がまとまらない場合、審判手続に移行することになります。


遺産分割の調停申立にあたっては、①相続人、②相続財産の範囲を確定して申立てる必要があります。


調停では、だれがどのような財産を取得するかについて話をします。特別受益を得た相続人はいるか、寄与分がある相続人はいるかについても話し合います(問題とならない場合もあります)。


調停では、相続分を計算したり、法律的な主張をしていく必要性があります。そういった場合に、専門的な知識を有する代理人がいると安心できます。


遺産分割の調停を申立てる場合、代理人をたてることをおすすめいたします。
遺産分割の調停・審判で代理人となれるのは、弁護士だけです。

 

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